| 認定条件 | 初級以上認定講師による5級認定講座で1日講義5時間以上を受けること 協会一般会員 |
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| 5級認定講座 | 協会認定条件を満たす講座 1)初級認定講師による講座(認定講師によるEラーニングでも可) 2)認定テキストの使用 3)5時間以上の講義を修了(遅刻、早退なく)(E-ラーニングでも可) 4)Eラーニングの場合、学んだ内容のレポート提出 |
| 講座内容 | 1.コミュニケーションの成り立ちについての理解・体験 2.ラポールの成り立ちとその技法についての理解・体験 3.感覚優位性について 4.ポジションの理解とポジション体験 |
| 認定申請書 | 5級資格認定申請書・レポート用紙のダウンロードはこちら |
| 認定条件 | 中級以上認定講師による4級認定講座を4日間、24時間以上を受け、研修レポートを提出し、審査を受け認定を受けたもの。 協会一般会員 |
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| 4級認定講座 | 協会認定条件を満たす講座 1)中級認定講師による講座 2)認定テキストの使用 3)4日間、24時間以上の講座を修了(15分以上の遅刻、早退なく) 4)研修レポートの提出 |
| 講座内容 | 5級の講座内容の1~4に加えて、 5.アンカリング効果についての学習と実践 視覚・聴覚・体感覚 6.言葉の使用における省略・一般化・歪曲についての理解 7.目標設定の適切な仕方と援助についての学習と実践 8.問題解決の適切な援助の仕方についての学習と実践 9.肯定的意図・リフレームについての学習と実践 10.環境行動レベルのコミュニケーションと信念価値観レベルや自己認識レベルでのコミュニケーションの違いの学習と実践 11.揺らぎのない自分自身を創るための学習と実践 |
| 認定条件 | 上級認定講師による3級認定講座で6日間、36時間以上を受け、筆記試験に合格したもの、 協会正会員 |
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| 3級認定講座 | 協会認定条件を満たす講座 1)上級認定講師による講座 2)認定テキストの使用 3)10日間、60時間以上の講座を修了(各15分以上の遅刻、早退なく) ☆4)筆記試験に合格 |
| 認定条件 | 上級認定講師による2級認定講座で10日間、60時間以上を受け、筆記試験に合格したもの、 協会正会員であること。 |
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| 2級認定講座 | 協会認定条件を満たす講座 1)上級認定講師による講座 2)認定テキストの使用 3)10日間、60時間以上の講座を修了(各15分以上の遅刻、早退なく) ☆4)筆記試験に合格 ☆5)面接口頭試問試験に合格(筆記試験合格者) |
| 認定条件 | 上級認定講師による2級認定講座で20日間、120時間以上を受け、筆記試験に合格したもので、コミュニケーションの指導にあたれる。協会正会員である。 |
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| 1級認定講座 | 協会認定条件を満たす講座 1)上級認定講師による講座 2)認定テキストの使用 3)2級認定のための10日間、60時間以上の講座を修了、さらに、 10日間、60時間以上の講座を修了(各15分以上の遅刻、早退なく) ☆4)筆記試験に合格 ☆5)面接口頭試問試験に合格(筆記試験合格者) ☆6)10状況のストレス下の状況への対応をランダムに2つ試験で経験し、 採点評価され、合格すること。 (例:クレーム対応・会議での紛糾対応・規定プレゼンテーションなど) ★1級については、5年更新制として、研修ポイントを獲得し、更新する。 |